ご利用料金

アクティブコート利用料

入居一時金は、アクティブコート居室および共用施設を利用するための費用(家賃相当額)です。居室によって入居一時金の金額は異なります。
生活支援一時金は、健康管理サービス人件費、緊急または一時的に生活支援が必要な場合の対応に要する費用です。
また、74歳以上の方が入居される場合、一時金のご負担が軽くなる「エイジプラン」があります。詳しくはお問い合わせください。
※食費は、食事基本料と、1日3食×30日間喫食の場合の利用料を含みます。

ご入居人数:1人

入居一時金(非課税) 2,328~5,168万円
生活支援一時金(税込) 385万円
前払金(一時金)合計 2,713~5,553万円
月額利用料(税込) 164,840円
(内訳)
管理費    :86,400円
食費     :68,040円
月額生活支援費:10,400円

ご入居人数:2人

入居一時金(非課税) 2,776~5,616万円
生活支援一時金(税込) 770万円
前払金(一時金)合計 3,546~6,386万円
月額利用料(税込) 286,480円
(内訳)
管理費    :129,600円
食費     :136,080円
月額生活支援費:20,800円

返還金制度について

入居後14年(168ヶ月)以内に退居される場合に限り、月数に応じて返還金制度が適用されます。
なお、14年を超えて入居されていても、追加の一時金は必要ありません。

返還金=(入居一時金+生活支援一時金)×90%×(168ヵ月-入居月数)÷168ヵ月

※入退居月の1ヵ月に満たない期間については、1ヵ月を30日として日割計算します。
ただし、サポートセンターへの住替えがあった場合の返還金は、調整後の金額となります。

利用料について

管理費
管理人件費、共用施設の維持運営費(光熱水費、消耗品費、通信費)及び外部業者委託費(設備管理、清掃、植栽、警備等)、車両維持費、アクティビティの費用
食費
1日3食の食事を提供するための費用
内訳 食事基本料 入居者1人あたり 月額12,960円(税込)
食事費用  喫食回数により計算し、ご請求いたします。
単価(税込)・・・朝食324円、昼食648円、夕食864円
生活支援費
介護予防および自立支援のための機能強化に伴う職員配置のための費用

その他必要な費用

  • 個別的なご希望によるサービス利用料
    ※介護保険の対象とならない場合、30分毎に860円~1,300円(税込)となります。
    (対応スタッフ1人の場合、交通費別途)
  • 介護保険の利用者負担額
    介護保険法に基づく介護サービスを利用した場合、費用の一部が自己負担となります。
  • 医療費/個人使用の介護機器費/おむつ代
  • アクティブコート居室内の光熱水費(電気・ガス・水道料金)
  • 電話料金、新聞代、テレビ受信料/インターネット利用料(居室内)
  • クリーニング料金・整髪料金(外部委託)
  • 居室内の家具備品費/個人の消耗品費/クラブ活動材料費/イベント参加費
  • ゲストルーム利用料/特別料理の費用/その他各種利用料

サポートセンター利用料

料金のお支払いは、全額前払い方式と月払いのいずれかをご選択いただけます。

全額前払い

入居一時金(非課税) 1,422万円
月額利用料(税込) 209,520円
(内訳)
管理費    :86,400円
食費     :68,040円
月額生活支援費:55,080円

入居一時金は、サポートセンター居室および共用施設を利用するための費用(家賃相当額)です。

月払い

敷金(非課税) 30万円
月額利用料(税込) 408,600円
(内訳)
月額家賃   :199,080円
管理費    : 86,400円
食費     : 68,040円
月額生活支援費: 55,080円

敷金は、契約が終了し、事業者に対する支払債務がある場合、その担保となるものです。
支払債務に充当することがない限り、居室の明け渡し後に全額無利息で返還いたします。

利用料について

家賃相当額
サポートセンター居室および共用施設を利用するための費用
管理費
管理人件費、光熱水費、共用施設の維持運営費(消耗品費、通信費)及び外部業者委託費(設備管理、清掃、植栽、警備等)、車両維持費、アクティビティの費用
食費
1日3食と1回のおやつを提供するための費用
※欠食届があった場合は、月額の食費より、食事単価を減額し精算します。
生活介護費
介護保険の基準よりも手厚い職員配置のための費用

その他必要な費用

  • 個別的なご希望によるサービス利用料
    ※介護保険の対象とならない場合、30分毎に860円~1,300円(税込)となります。
    (対応スタッフ1人の場合、交通費別途)
  • 介護保険の利用者負担額
    介護保険法に基づく介護サービスを利用した場合、費用の一部が自己負担となります。
  • 医療費/個人使用の介護機器費/おむつ代
  • 電話料金、新聞代、テレビ受信料/インターネット利用料(居室内)
  • クリーニング料金・整髪料金(外部委託)
  • 個人の消耗品費/クラブ活動材料費/イベント参加費
  • ゲストルーム利用料/特別料理の費用/その他各種利用料